マーダーミステリー貸切公演

マーダーミステリー貸切公演は事前にプレイヤー人数がお揃いのうえでお申し込みいただくプランです。
会場はモノドラコ4F「フロウランドミーティングルーム」になります。

「希望シナリオ」「2週間先以降の希望日」「開始時間」を第3希望までお選びください。
予約できる日程は2週間先以降の日付になります。

貸切公演は【キャンセル料】が発生します、ご了承ください。
【当日キャンセル】100% 【前日キャンセル】50%

お申し込みはこちらのフォームから↓

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSciFNmRp2pkH8du11rMuYf0TKtqrcacA8lvM3oL0dZ3k3UUjQ/viewform


ひぐらしのなく頃に~恨返し編~

竜騎士07氏原作「ひぐらしのなく頃に」の世界を、
登場人物の一人となって体感する、
物語参加型コミュニケーションゲーム・マーダーミステリーに。


【ストーリー】
岐阜県某所にある雛見沢村では、奇妙な事件が続いている。
毎年の6月に行われる「綿流し」の祭りの晩に誰かが死に、誰かが行方不明になるのだ。


そして迎えた、昭和58年6月19日。


今年の事件の被害者は、そして犯人は、果たして誰なのか。

【詳細】
【プレイ人数】8名様
【プレイ時間】3時間30分程度
【料金】36000円(税込)
【難易度】初心者向け

【制作】
原作:竜騎士07 / 07th Expansion
監修:竜騎士07 / 07th Expansion、JOLDEENO、久保よしや
制作:Studio OZON


制作指揮:繭
シナリオ・システムデザイン:イバラユーギ、とんとん


進行補助:トシ/PEAKTIME
デザインアドバイザー:とどちゃま、夏雪

メインビジュアル:
【イラストレーション】吉希
【デザイン】CHProduction
【コーディネート】田口タカアキ


コンポーネントデザイン:ヨジー、おれんじ
WEBサイト:ヨジー

※当ゲームはスマートフォンまたはタブレットを使った演出がございます。
お一人様一台、QRコードが読み取れる端末ご持参の上ご参加ください。

殺意の特異点

瀬戸内海に浮かぶ小さな島、文城(ふみき)島。

認知工学研究の第一人者、
宝生博士はこの島に研究所を設立した。

それぞれの目的を抱えながら集まった7名。

この実験で、博士が得ようとしているものは何か。

混濁した記憶の中で、あなたは何を得るのか。

交差、すれ違う思惑、ここが、殺意の特異点。

【詳細】
【プレイ人数】7名様
【プレイ時間】4時間程度
【料金】28000円(税込)
【難易度】初~中級者向け
【製作】NOVAK様

【協力】

Rabbithole様
https://rabbithole.jp/

鬼哭館の殺人事件

時は、大正。
帝都の外れに、死人の藝術を揃えた奇妙な館が噂される。
その名は「鬼哭館(きこくかん)」。
ここでは時折、客人を招き奇妙な展示が開かれる。
此度の祭典に現れたのは、六人。
そうして一夜明けたのちに、現れるのは一つの死体。
不可解な死体は、まさに死人の館を飾るにふさわしい「鬼の祟り」。
奇怪な事件に現れたるは「自称名探偵」。
さぁ、不可解な殺人現場に、いかなる秘密と物語が隠されているのか。

【詳細】
【プレイ人数】7名様
【プレイ時間】5時間程度
【料金】28000円(税込)
【難易度】初~中級者向け
【製作】グループSGR様

星空のマリス

「知識は罪だ」
人類が長い時間をかけ辿り着いた、たったひとつの真実。

人は知る事で憎み、知る事で争い、知る事で殺し、知る事で滅んだ。

地下に逃げた我々は、その学びを決して忘れる事なく、否、決して思い出す事なく生きていこう。

―――

朝が来ると光が差し込み、やがて空が橙色に染まり、そして静かな夜が訪れる。
このシステムを思いつき開発した人は、きっと素晴らしい人だろう。

だって、朝焼けを見ていると、今日も頑張ろうって思えるから。
だって、夕暮れを見ていると、優しい気持ちになれるから。
だって、星空を見ていると、明日を待ち望んで眠れるから。

―――この世界は素晴らしい物で溢れている。
作り物のように美しく、気味が悪いくらいに優しい。

そんな悲劇が似合わない世界で。
あなたたちのお話が、はじまります。

【詳細】
【プレイ人数】7名様
【プレイ時間】4時間程度
【料金】28000円(税込)
【難易度】初~中級者向け
【製作】エニグマゲームズ様

荒廃のマリス

「無知は罪だ」
好奇心を、探求心を、向上心を、絶やすことなく燃やし続けろ。
死を無駄にするな、少しでも前に進め。
考え続けろ。自分の代では不可能でも、いつかきっと叶うと信じて。
―――。
空は、見えない。
太陽光が大気中で反射し、薄気味悪く輝いている。
空を包み隠す紫色の靄が、どこか美しくも思えてしまう。
人類は、1000年程前に滅びた。
原因は、生物兵器として作られたとあるウィルスだ。そいつは瞬く間に世界中に波及し命を奪っていった。
その結果、偶然抗体を持っていた一握りの人間を除き、ほとんどの人類がいなくなってしまう。
すべてを失い、それでも生き残った人類は、長い時間をかけて少しずつ文明を取り戻していく。
人類が自ら作りあげ、人類を滅ぼしたそのウィルスを、人類は「マリス」と名付けた。
3048年。
日本各地では千年前の文明を再利用し、独自の国家が築かれていた。
ここは、そのひとつ。東京国。
この国が掲げる目標は、たったひとつ。
「マリスを消し去る事」
現在の人類は、皆、マリスの抗体を持っている。
しかし、マリスの影響で抗体を活性化させた身体は、驚くほど寿命が短くなっていた。
マリスを消し去り再び人類を繁栄させるために、無駄に出来る時間はほとんどない。
東京国マリス研究所。
ここにいるのはマリスの研究に関わる者ばかり、つまりこの国では英雄ともされる者たちだ。
少ない時間を短い命を、マリスに費やすと誓った者たちだ。

【詳細】
【プレイ人数】7名様
【プレイ時間】4時間程度
【料金】28000円(税込)
【難易度】初~中級者向け
【製作】エニグマゲームズ様

死者の供述

とある温泉ツアーに参加した6名の男女。
少し変わった場所で行われる変わったツアーなだけに、
変わった人ばかりが集まった様子。
だけど、温泉は最高で、そこから見える景色は格別だった。
次の日の朝、ツアー客のひとり「霧降叫」が死体で発見される。
崖からの転落死だ。
死人に口なし。事故死か殺人か?真相は謎に包まれる……はずだった。
だが、このツアー客の中に、偶然にも死者の声を話せる人物「イタコ」がいた。
それもひとりじゃない、全員がイタコらしい。
そんなことあるのだろうか?戸惑いながらも捜査がはじまる。
死者の声を聞き、真実を暴け!

【詳細】
【プレイ人数】5名様
【プレイ時間】3時間程度
【料金】18000円(税込)
【難易度】初心者向け
【製作】イバラユーギ様
終末のワンダーランド

―――アリスが死んだ。
ワンダーランドの住人皆に愛されていた彼女が何者かに殺されたのだ。
誰が何の目的で殺したのか?
そして奇妙なことに、アリスが死んでからというものワンダーランドの時は止まり、ゆっくりと世界は崩壊し始めた。
残された時間は少ない。
ワンダーランドの住人たちはそれぞれが求める真実を見つけ出せるだろうか?

【詳細】
【プレイ人数】5名様
【プレイ時間】2時間程度
【料金】15000円(税込)
【難易度】初心者向け
【製作】合同会社OZON様

※制作元の合同会社OZON様にご許可いただき、パッケージ版とは異なる演出で開催させていただきます。
※スマートフォンまたはタブレットの端末が必須のシナリオです。必ずご持参ください!
ラストミスティック ~呪殺と絆の境界~

その村には蛇神の呪いがあった。
20年前の事件によって村を出た少女が、運命に導かれて再びこの地を訪れる。
奇妙な掟、古い祠、謎の変死体、村の秘密。
これは村に祀られた蛇神『イシバミ様』の呪いなのか?それとも巧妙なトリックなのか……?
渦巻く謎から死の鎌首が襲いかかる――!

【詳細】
【プレイ人数】6名様
【プレイ時間】1.5時間程度
【料金】18000円(税込)
【難易度】初~中級者向け
【製作】合同会社OZON様
星屑の彼方で

遠い星へ移動する宇宙貨物船ブルースワン号の船内。 5人の男女が冷凍睡眠から強制的に目覚めさせられた。 鳴り響くサイレンと赤く点滅する警告ランプ。この船内で何が起こっているのか? 生き残りを賭けた宇宙サバイバルが始まる――――!

【詳細】
【プレイ人数】5名様
【プレイ時間】1.5時間程度
【料金】15000円(税込)
【難易度】初心者向け
【製作】合同会社OZON様
魔女の聖餐式

「その館に入った者は呪われて死ぬ」 
 との都市伝説がある古い洋館。 
そこは魔女館と呼ばれていた。  
10年間空き家だった魔女館を購入した《家主》
 館の調査の依頼を受けた「事故物件コンサルタント」の《探偵》
探偵の助手である《霊感少女》と《動画配信者》
4人は魔女館に踏み込んだ。 無人のはずの館で出会う《記憶喪失の男》と《眠れる美女》
柱時計が十二時の鐘を鳴らす時、惨劇の聖餐式がはじまる。


【詳細】
【プレイ人数】5名様
【プレイ時間】2時間程度
【料金】15000円(税込)
【難易度】初心者向け
【製作】有限会社ワンドロー様
最後の晩餐の殺人

これは、まだキリスト教が生まれていなかった時代の物語。
大工の息子として生まれたイエスは、父なる神の声を聞き、神の教えを説く宣教の旅に出る。
12人の弟子「十二使徒」たちと出会い、教えを広めながら、エルサレムの街を訪れた。  
しかし、エルサレムでは、イエスをよく思わない祭司長たちが、イエスを逮捕し、処刑しようとたくらんでいた。
エルサレムは過越(すぎこし)の祭の最中だ。
イエスたちも過越の晩餐を取るため、一軒の宿屋を見つける。
その2階の部屋で過越の晩餐をはじめるのだった。
晩餐の席でイエスは衝撃的な発言をする。
「よくよく言っておく。あなたがたのうちの一人が私を裏切ろうとしている」
そして、弟子の1人、イスカリオテのユダが裏切り者であるとイエスは言う。
ユダは晩餐の席を立ち、部屋から出ていった。
晩餐のあと、皆は思い思いの時間を過ごす。イエスは1階に下り、自分の部屋にいた。
夜も更けてきたころ、イエスの部屋をのぞいた弟子の1人ヨハネは、部屋で倒れているイエスを発見する。
イエスは胸を刺されて血まみれになって死んでいた。

イエスが何者かによって殺された!

ほとんどの弟子たちは1階に下りず、食堂で過ごしていた。
1階にいたのは、早々に部屋を出ていったイスカリオテのユダ、そしてペトロ、ヨハネ、小ヤコブの4人の弟子、そしてずっと1階にいたマグダラのマリアの5人だけだ。
イエスを殺されたのが公になってはならない。
5人は密かに集まり、イエスを殺した犯人が誰なのか、話し合うことにした。

【詳細】
【プレイ人数】5名様
【プレイ時間】2時間程度
【料金】15000円(税込)
【難易度】初心者向け
【発行元】いのフェス実行委員会様

※宗教的にセンシティブな内容を含みます。不安のある方はプレイをお控えください

社畜マーダーミステリー『ブラックナイトスレイヴ』

ここはとある一部上場企業のオフィス内。
大型案件の納期が直前に迫ったこの日、プロジェクトメンバーたちは、今日も夜遅くまで仕事に勤しんでいた。
そこで、机の上で突っ伏して死んでいる課長の姿が発見される!
これはもしかして……過労死?
社員たちの、醜い責任の押しつけあいが始まる!

【詳細】
【プレイ人数】5名様
【プレイ時間】2時間程度
【料金】15000円(税込)
【難易度】初心者向け
【製作】藤野将壱様

Yの葬式
2016年に大分県内で実際に上演された、同作者の戯曲を原作としてマーダーミステリーにリメイクした異色の作品。
劇団の脚本家によるシナリオで世界観に引き込ませる仕掛けも・・!!

プレイヤーである四人はヤスダという男から「サマーキャンプのお誘い」の手紙を受け取り、大分県某所にあるリゾート用の無人の孤島に集められました。
プレイヤーはそれぞれヤスダとの関わりはありますが、そのほかのメンバーとの面識はないようです。
主催であるヤスダからの説明もないまま、5人はコテージで一つのテーブルを囲い、ほとんど会話もない気まずい昼食を終えました。
その夕方、まだ明るさが残るころです。甲高い悲鳴が、コテージに響き渡りました。
みんな急いで現場に駆け付けましたが、ヤスダだけがいません。ともかく四人で一度、食堂に再び集まることにしました。

【詳細】
【プレイ人数】4名様
【プレイ時間】3時間程度
【料金】12000円(税込)
【難易度】初心者向け
【製作】大分から来ました。様